行き遅れBBA 漫画無料ネタバレ その4 寝ている行き遅れババアに口内射精 死にそうになる熟女

こんにちは。
亀頭王子です。

 

今回は漫画「行き遅れBBA(行き遅れババア)」の見どころについて解説していきます。

 

今回は口内射精されるいき遅れババアについてです。

 

前回の見どころはこちら

行き遅れBBA 漫画無料ネタバレ その3 看病ついでにセックスするババア

 

行き遅れBBA(行き遅れババアの見どころ その4

 

上司は片手で行き遅れBBAのお尻の穴を舐め回した。

 

行き遅れBBAは蜜を溢れ出ている。

 

寝ている行き遅れBBAだが、寝ていてもアソコは快感を感じているようだ。

 

 

 

行き遅れBBAのアソコからは糸を引く粘り気のある液がつたう。

 

 

そして口の空いた行き遅れBBAに指を入れ混んだ。

 

指で行き遅れBBAの舌と歯を滑らせるかのようにグリグリと混ぜ込んだ。

 

 

上司は自分のペニスを行き遅れBBAの鼻にくっつける。

 

イカ臭い汚いペニスを行き遅れBBAの鼻につけ臭みを刷り込ませた。

 

寝ているが、もし意識があったら相当臭いだろう。

 

そんなことを思いながら上司はほくそ笑んだ。

 

 

行き遅れBBAの鼻には上司の我慢汁がヌベッとついている。我慢汁は照明に照らされイヤラしく光っている。

 

 

そして上司はペニスを半開きの口に入れ込んだ。

 

無理やりペニスを入れる。

 

行き遅れBBAは寝ているため舌に動きはないが、行き遅れBBAの口の中は暖かく最高の室内になっている。

 

 

上司は前後に振った。

「……うう。気持ちいい」

 

 

上司は声を出した。筋裏と陰茎に電流が走る。それも気持ちがいい電流が。

 

 

射精するまで腰を振って、行き遅れBBAの口内で激しくフェラさせた。

 

それでも寝ている行き遅れBBA

 

 

行き遅れBBAの口の中は上司の体液で溢れている。

 

 

口の周りは臭みを帯びた上司の汁がべったりと付着している。

 

 

そして上司は行き遅れBBAの口内に射精した。

 

 

大量に溢れる白濁の危険な液。

 

 

それが行き遅れBBAの口奥深くまで到達。

 

 

喉に回った粘り気のある精子。

 

 

その瞬間、

 

 

ゲホッゲホッとまるで死んでしまうかのような表情で行き遅れBBAは目覚める。

 

 

 

息ができなく死にそうになっている。

 

 

 

その行動を見て上司はさらに興奮した。

 

 

漫画行き遅れBBAはかなりおもしろいですね!ぜひ読んでみてください。